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しぐれ

Author:しぐれ
★うなぎパイの街にて生息中★

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8月に引き続き・・・
今度は母方の祖母が92歳で亡くなりました。
2か月続けての訃報に、ちょっと精神的に参っています。

お祖母ちゃんとの思い出はたくさんありすぎて、両親や妹と話し始めたら止まらないことになりそうです。
92歳で亡くなったお祖母ちゃんはとても頑張り屋さんで、お嫁に来てからは文句1つ言わずに家事、育児、畑仕事にと精を出していたそうです。
30数年前に始めた大正琴も師範免許を取得し、何人ものお弟子さんの指導をしていました。
また手先が器用で、趣味で洋服を作ったり小物を作ったりもしていました。

6年前にお祖父ちゃんが亡くなってからは色々とあり、会うことができなくてとても寂しかったです。
お祖母ちゃん、今までいろいろとありがとうね。お祖父ちゃんと一緒に天国から、見守っていてください。






6年前に祖父が亡くなってから遺産相続の件で大揉めに揉め、裁判で決着するという、ドラマのようなことになりました。(伯父一家VS母&叔父という構図)
そんなこともあって祖父の49日法要以降、孫の私や妹、従弟だけでなく、実の子である母や叔父、祖母の妹弟までもが祖母にはまったく合わせてもらえませんでした。
そんなことがあっても親(祖母)を見送るのは別ということで、伯父が親族を通夜葬式に呼んでくれたのですが、従兄のYだけは一連の裁判が許せなかったようで、通夜に来た私の両親を見たとたん「何しに来た!」と叫んで、祖母の棺の前で父を突き飛ばして怪我をさせました。
伯父伯母が止めに入ったものの抑えきれず暴れまわったため、警察を呼んで事態を収拾させる羽目になりました。
「みんな仲良くしてほしい」と願っていた亡き祖母の前での惨事に誰もが唖然とし、物々しい雰囲気でのお通夜になりました。
何かあるとの予測はしていましたが、こんなことが起きてしまうとは思わず、今後の対策に頭の痛い日が続きそうです。

日記 | 21:56:37 | コメント(0)
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